ウインドウ部

CTBグループ商品紹介

C2プラス給餌パン

  • 14スポーク・グリルパンへの出入が簡単
  • 浅めのパンによって雛が餌を食べ易く、餌箱の使用と労力を軽減
  • 入雛時はパンを餌でいっぱいの状態にし、ヒヨコを引きつけます
  • 紫外線に強いラスチックを使用しています
C2プラス給餌パンは餌こぼれを最小限にし、
常に新鮮な餌を与えることができるので入餌時から使用できます。

ニップルドリンカー

    入雛から出荷まで、要望を満たしたニップル
  • 入雛時:本能を刺激する色と光る水で見つけ易く見つけやすくなっています。
  • 出荷時:水圧調整ができ、成長に従って必要な水量が配給できます。

ブルーダー紹介

新型ジェットガスブルーダー

・掃除針付種火(手動)
・種火あり
・温調機能により大火・小火

・新型ジェットガスブルーダー ダウンロードファイル(12.8M)

※新型ジェットガスブルーダーには、セラミックを固定する抑え板が新しく付属品としてついておりますのでお使い下さい。
なお、ご不明難点なごございましたら、(株)イシイまでお問い合わせ下さい。

種火付き電磁弁ブルーダー

・掃除針付種火(手動)
・種火あり
・温調によりメイン炎点火(100V)
(別途温調器必要)

・種火付き電磁弁ブルーダー ダウンロードファイル(12.8M)

電気着火ブルーダー

・ダイレクト着火(100V)
・種火なし
・温調によりメイン炎点火(100V)
(別途温調器必要)

・電気着火ブルーダー ダウンロードファイル(8.7M)

オーガニックペットフードの紹介

オランダ産オーガニックペットフードの販売、営業活動を行っています。

事務所は大阪と東京に拠点を置いています。

オーガニック(材料に農薬やフードに保存料等を使用していない)がセールスポイントです。

オーガニックの特徴

1環境保全

ヤラーに使われている野菜はオーガニック認証を取得しています。オーガニック認証を取得するには、過去3年以上化学肥料や化学農薬を使用していない土地で生産しなければいけません。可能な限り化学物質を使わないことによって水、土、大気といった環境を守ります。

2動物福祉

オーガニック認証を得るためには動物の飼育面積の規定があり、狭い場所で多数の飼育はできません。肉となる鶏や牛、豚の飼料もオーガニックの飼料を与えています。また、抗生物質やホルモン剤といった薬物の使用は禁じられています。

3トレーサビリティ

ヤラーの商品は、「いつ」「どこで」「だれが」「どのように」生産したのかの保証があります。原材料となる野菜の栽培や動物の飼育、生産、加工、流通の過程が明確になっています。

4高品質

ヤラーの商品はオランダだけではなく、フランス、ドイツ、ヨーロッパの4つのオーガニック認証を得ています。これらの認証機関は毎年オーガニックの生産者を訪問し、監査と検査を行っています。例えば鶏の生産者はオーガニック飼料だけを与えているか見せなければいけません。また、オーガニック穀物の農家は、農薬が散布されていないことや遺伝子組み換えされていないことを証明しなければいけません。 さらに、ヤラーの品質保証責任者は生産者がヤラーの基準と価値観に合っているか訪問して確認しています。

5健康

オーガニック製品を選ぶことは、本来は必要のない食品添加物、着色料、合成保存料を摂取せずに済みます。そのため、それらによるアレルギーや皮膚トラブルを避けられます。私たちが想像している以上に農作物や畜産物の生産時に使われている薬物は多いです。

YARRAH社商品紹介

YARRAH(ヤラー)は、1992年にオランダで作られたオーガニックペットフードブランドです。現在では、オーガニック先進地域・ヨーロッパにおいてオーガニックペットフードのシェアNo.1となっています。 ヤラーのペットフードは、100%オーガニックの原材料を使用していることはもちろん、オランダ、フランス、ドイツ3カ国で第3者機関の厳選な審査を受けてオーガニック認証を取得。原材料のみならず製造工程や工場内部も公開し、徹底した品質管理やトレーサビリティが確保され作られています。

YARRAH(ヤラー)とは?

オーガニック認証取得

  • オランダ、フランス、ドイツ、EUのオーガニック認証を取得。

豊富なラインナップ

  • 犬用商品 ドライフード7種、アルミトレー5種、缶詰3種、おやつ3種
  • 猫用商品  ドライフード3種、アルミトレー5種、缶詰2種、猫砂

動物実験をしていません

  • 動物福祉の観点から動物実験はしておりません

認証マーク

ヤラーは、オランダSKAL、フランスAB、ドイツBIO、EUEUロゴという国際的な認証団体による4つのオーガニック認証を受けています。そのため、原材料は自社基準ではなく、公的第三者機関が認定し、保証した品質の原材料を使っているフードがヤラーです。